麻雀卓イメージ

テン0.5でフリーやってます!

レート 千点50P、順位ウマ500P〜1,000P

ゲーム代 1ゲーム350円

ジャングルジム ゲームルール&マナー

雀卓イメージ

牌イメージ

  • 食いタン・後付け有り(アリアリルール)。
  • 6万点コールド勝ちあり。
  • 東・南戦 箱割れ終了(0点丁度は続行)。
  • 25,000点持ちの30,000点返し。
  • 赤牌3枚入りで常時ドラ扱い(鳴いてもドラ扱い)。
  • 一発・ウラドラ・カンドラ・カンウラすべて有り、カンドラは即めくり。
  • 親番は流局時にテンパイしていれば継続。
  • 形式テンパイ有り(待ち牌が枯れていても可、ただし槓子をシャボなどにとるテンパイは無し)。
  • オーラスに親のアガリ止め有り、テンパイ止めは無し。
  • 頭ハネルール(ダブロン無し・三家和流局も無し)。
  • 1順目に鳴きが入った場合でも、実質第一ツモならば地和・ダブリー・九種九牌は有効。
  • 点棒の授受や点数の申告間違いの訂正は、原則として次局サイコロを振るまで。
  • 見せ牌・腰を使った牌(自分の手の内で見えてしまった牌や、他家のツモをこぼしたりして見せてしまった牌や、鳴くかどうか迷って鳴かなかった牌のこと)は、現物のみ出あがり出来なくなります。
  • 誤ポン・誤チーは千点供託。

    ★ただし手牌から鳴きたい牌を離してさらし、打牌完了後に誤ポンや誤チーとして鳴きをやめることは出来ない。この場合、例え誤った牌をさらしていたとしても、間違った状態のまま鳴きの作業を完了させ、アガリ放棄となる。手牌から2牌倒れている状態は、倒れている牌を見せ牌として訂正できます。

  • 食い替えは無し。
  • 鳴きは発声優先、ほぼ同時ならばポン・カンが優先。
  • ロン→ポンなどの発声ミスは、ロンを先に発声してしまった場合誤ロンと同様にアガリ放棄、ポン→ロンの場合は先に発声したとおりに鳴くか、千点供託して誤ポン扱いにする見せ牌になるが、アガリ放棄にはならない。
  • チョンボはチップ1枚オール、チョンボ発生後はその局をやり直し。
  • リーチ者がいた場合リー棒は戻る。積棒は増えず、親も流れない。親がチョンボしてもその親は流れない。
  • 誤ロン・ツモは手牌を倒したらチョンボ、発声だけならアガリ放棄。
  • 牌山を復元できなく崩したらチョンボ。
  • 多牌・少牌はアガリ放棄、鳴き禁止。

    ★ただし多牌・少牌していることを宣言する必要はない。

  • 流局前にアガリ以外で手牌をすべて倒したらアガリ放棄。
  • アガリ放棄の判定を受けたら、流局時はノーテン扱い。
  • イカサマ・わざとチョンボ等の悪質行為は、役満払い。
  • リーチ後の見逃し有り。
  • オープンリーチ無し。
  • リーチ宣言の取り消しは一切無し。
  • 持ち点が千点未満でのリーチ宣言は、リーチを不成立とし出あがり不可。トビ終了にはなりません。
  • リーチ後に面子構成が変わるカンは出来ない(送りカンも無し)。
  • 四風連打・九種九牌・四軒リーチ・複数による四カンは途中流局、親番は継続。
  • オーラスが流局終了した場合、供託はトップの総取り。
  • 子の7700点と親の11600点は切り上げて満貫。
  • ダブ東・ダブ南のトイツは2符。
  • シーサンプトウ・人和・大車輪・三連刻など、いわゆるローカルルールの役は無し。
  • 流し満貫有り(アガリ扱い)、ただし流局後に成立。
  • 数え役満有り、ご祝儀も付きます。
  • 国士無双の暗カンアガリは無し。
  • ダブル・トリプル役満有り、ご祝儀も2倍・3倍になります。

    ★ただし、国士の13面待ち・四暗刻単騎待ち・九連宝燈の九面待ち・大四喜など、役満の特殊形はシングル。

  • 大三元・大四喜の最後の1種類を鳴かせた場合と、四カンツの4つ目の大ミンカンをさせた場合は責任払い。ツモなら全額、出あがりなら振り込んだ人と折半での支払いになります。ご祝儀も同様。役満発生時はチップはすべて無効、ご祝儀のみです。

フリーで遊ぶマナー/主な禁止事項

  • 先ヅモ・強打牌・三味線行為・威嚇行為・放歌・立て膝・口笛・他家のあがり批判・点棒の投げ渡し・ウラドラの覗き見・飲酒・携帯のゲーム。
  • 捨て牌は6枚切りでお願いします。
  • 牌山は上ってきたら、少し前に出してください。
  • 発声は全員に聞き取れるようにお願いします。まったく発声していないリーチや鳴きは無効になります。
  • 長考は極力お控えください、長考する場合は「失礼」と一言断りましょう。
  • 点数がわからない場合、自分から同卓者や周りのメンバーに訊いてください。
  • 携帯電話の使用は禁止ではありませんが、極力お控えください、やむを得ず通話する場合も手短にお願いします。
  • 基本は同卓者に嫌な思いをさせないということです。

 

 

このページのトップへ